某出版社の事件について。

某K社の編集者の殺人容疑という報道。

この手のお話について発言は控えたいとこなんですが…

今回の報道については、ちょっとあんまりな事が多いですね。

まず正直なお話、漫画業界の編集さんに在日韓国人の御方は確かに結構おります。
というより、中国系の御方も居たりします。

確かに中には、独特の思想やプロパガンダを作品に要求してくる変な御方もいますが、純粋に漫画が好きで良い漫画を造ろうとしてる御方もおり、それは逆に普通に日本人の編集さんにもそういう方々はおります。

それはまた置いといて。

某有名作品の生みの親」というのをメディアがやたら強調してくるのは何なのでしょうかね。

その某作品の生みの親でなく、その作品が掲載された雑誌の創刊時の編集長だったというだけのお話で、作品とは全く関係ないのに、作者さんに何故迷惑掛けるような報道するのでしょうか。

ネット上では、とばっちりでその某作品まで叩かれておりますが、
これらの大半は売れてる作品への嫉妬や、どさくさ紛れの人気落とし工作であるだろうとして、

問題はテレビなどでの言い方。

「奥様を殺害した容疑のある人」というのを目立たなくするかのように、
「有名漫画を生み出した優秀な編集者」というのを全面に押し出す印象操作は何なのか。
そうしないと何か都合でも悪いのでしょうかね。

訳が分かりません。

つか、話題を高める為とはいえ、殺人容疑事件と漫画をワンセットにしないで頂きたい。

明けましておめでとう御座います

明けましておめでとうございます。正月

年末、年始と色々ゴタゴタしていたのでご挨拶が遅れましたが、今年も宜しくお願い致します。

と言いつつ、大晦日に風邪を拗らせて元旦から熱出して殆ど寝込んでいたという、
年始から思いやられます(_ _)

思えば去年も新年早々病院に運ばれるという始まりから、
去年ほぼ丸一年治療と療養生活という惨状だったので、今年はまずは健康第一で頑張りたいと。

年末に術後検査で通院した結果、術後結果は良好と言われた上で、
子宮を摘出すると卵巣に負担が掛かるので卵巣肥大が起こりやすく、定期的に検査されてるお方が多いらしいのですが、ついでに卵巣ガンのリスクが高くなるらしいので、
「卵巣に異常を感じたらすぐ病院に来て下さい」と言われ。

「卵巣の異常ってどう解るので?」と聞くと
「腹部が腫れるのですぐ解ります。」と。

もう手術は御免なので、十分注意して生きていかねば。

てか、そろそろ仕事も本腰入れてやらんと。

取り敢えずは新年のご挨拶まで、多数の拍手頂き感謝です。

頑張ります。(色々と)

ペッパー君とお話してみる。

寒さも増してきたと言いつつ、年々冬が暖かくなっていってる気がします。

こんな気候は、流石に手術痕が痛みます。
中々内臓の引きつりは治らないもんですね。

この間、一言もフィギュアの話しなかったな、と言われそうですが、
そうですね…
実は全然見てなかったというのが本音で、ファイナルだけしか見ませんでした(毎度結果は見てましたが)

というのも、
流石に最近は男子・女子ともに上位面子が安定してしまっていて見ていてあまり面白くない。
見る気が失せていた…というより正直なところ、

飽きた(TT▽TT)。(こらこら)

それでも最強ロシア勢の中で女子の 宮原ちゃんは、よく頑張って下さり、
フェルナンデスさんとチャンさんを凌いで3位入賞となった宇野君もお疲れ様でした。

アメリカから新しく中国系の選手が登場しましたね。
ネイサン・チェンさん。
ジャンプが得意な選手がまた出てきましたね。

選手に渾名をつけるのが某の楽しみの一つのステータスなので、早速渾名を付けて呼ばせて頂いてます。

「田舎の不良」と。

(チェンさん、すみません)

羽生君は何て呼んでるんだよ」と言われたので、
羽生君は「爽やかなコケシ」と呼ばせて頂いてる事を白状する。
ファンの方々に袋叩きに合いそうですが、各国の選手皆さまを愛している故なのでご容赦を。


さて、それとは別にこの前、
ソフトバンクの名物ロボット、ペッパー君と初めてお会いしました。

最近色々なお店などでお客様接待をなさってたり、同居されてるお方などもいると聞きつつも、 実物に会うのは初めてで。

近所のホームセンターで浄水器の販売をしてたんですよ。ペッパー君が。

ところが皆さま素通りで、「誰かお話してくれませんか?」と必死に訴えてたので、 せっかくなので近づいてみる。

近づくと、ちゃんと某の顔を見つめる。
というより、噂通りめっちゃガン見してくる。

「お話してくれるんですか?有難うございます!」と感謝してくれたペッパー君。

その後、延々と浄水器の話を聞かされるという。

販売員のお兄さんがいたのですが、「生ペッパー君を見たくてつい」と振ると、 その後、お兄さんはペッパー君のシステムを話出し、結局浄水器の話よりペッパー君の話で盛り上がってしまい。
何故か途中から、某でなくお兄さんだけに対して話し出すペッパー君。

「なんだ?お兄さんの方が好きなのか。女の子なのかな」
お兄さん「いえいえ、二人きりの時は見向きもしませんよ。顔の認識のタイミングがあるんですよね」

…せっかくペッパー君を人間の体で話しているというのに現実的な説明ですな…。

しかしながら、可愛い顔ではあるものの、やっぱり無表情の大きい目でじっと見られたりすると怖いなぁ。 目の奥に確かにセンサーが微かに見えます。

手の構造が精密なのが関心しましたね。
時によっては手を握ると反応するらしいのですが、握ったものの無反応。
ただただ、ひたすら浄水器を某に薦めておりました。


ペッパー君、仕事熱心です。


ペッパー君への感想は皆さま同じなのだなぁ、と知るサイト↓
ペッパー君が挙動不審で怖い


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